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風俗店勤務でレズの気持ち良さを知ってしまった

男だけが楽しむものじゃない!女性も性欲を満たす事が出来るレズ風俗がすごい。

裸で絡み合うレズプレイ■偶然の出会いから仲良くなった
風俗のお仕事をしていると、どんどん自分の体が敏感になっていくのが恥ずかしかった私。でも、同じお店で知り合った人気嬢に開拓されて、レズの世界も悪いもんじゃないって思ってしまったのです。自分が知っているツボとは違って、こんなところも気持ち良くなれるなんて、彼女と過ごす待機時間は、個室で繰り広げるオナ合戦になっています。私のアダルトな一面を剥き出しにした彼女との体験は、風俗店勤務の度に繰り広げられていくのでした。店舗型の風俗店に勤めていると、ほかの女の子と会うことはないだろうと思っていた私。たまたま廊下ですれ違った同じくらいの子が、積極的に話しかけてくれたことから関係が始まりました。この時はまだレズの世界には興味を持たず、ノーマルに男性とのいちゃいちゃを楽しむ程度の性欲でした。でも、心は辱められたいドMな一面を持っていて、それを彼女に正直に打ち明けたとき、お部屋にあった電マを使って、レズプレイが繰り広げられたのです。偶然の出会いからわずか3日。お互いにLINEを交換していたので、待ちの時間はどちらかのお部屋に潜入して、何気ない話やアダルトネタまで話をしていたのです。今思うとかなり暇なお店だったということもあり、こんな時間を過ごしていても大丈夫だったのでしょうね。

■個室待機が情熱的な時間に変わる
最初はアダルトグッズを使って私をいじめるというのが彼女の楽しみだったようですが、徐々にお互いにHな気分が抑えられなくなって、気付いた時には舌を絡めてディープキス。そのまま私はベッドに押し倒されて、制服がびしゃびしゃになるまで電マで辱められたのです。相手は昔から女性とするのも好きだったようで、いわゆるバイセクシャルだったようなのですが、私の方は女性とのレズプレイは初めて。いつもとは違うシチュエーションに、さらに敏感に体が反応してしまうという始末。もう、彼女の愛撫に私は抗うことなく、その身を任せることにしたのです。だって、今まで感じたことの無い快楽の連続が、私の体に脈々と入ってくるのですから、止めようなんて思うはずがありません。こうして、個室待機の時間を見計らっては、私を辱めるというレズプレイを二人で楽しむようになったのです。

■お店を飛び出して自宅でも体を重ねる関係に
風俗店勤務はその後もしばらく続けていたのですが、まとまったお金ができたこともあり、私は居酒屋のバイトにシフト。風俗業界からは足を洗う形となりました。でも、彼女とのヒメゴトは、その後も自宅に場所を移して行われていたのです。レズの快感は男性とのプレイとも違って、終わりの無い快楽が最高です。男性は発射すると果ててしまうというイメージがあるのですが、彼女との濃厚な時間は、アダルトビデオとして販売できそうなほどのバリエーション。あの気持ち良さを味わってしまうと、「レズも楽しい」という気分になってしまいます。

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